Cosense でのアク禁は利用規約の観点から行っても良いのか?
nyarla.icon
Cosense でのアク禁、出来るんだ、と思うと同時にやってもいいのか?と思うなどした こういう感じらしいSummer498.icon
1. 参加してないプロジェクトでも UserCSS が適用される
2. 特定ユーザのページを作成してそのページに全てを白紙にするCSSを設置することでアク禁できる
事の善悪は別として、利用規約から見てやってもいいのだろうか、と言う視点 明確にダメと言っている条項は無さそうSummer498.icon
適用できそうな条項はあるけど、それをこの事例に適用するならコッチの事例はどうなんだみたいにグレーな行為全部芋づる式に議論になりそう
そのくらいふわっとしてる
個人的には黒寄りのグレーに思える
正当な理由があり、正当な行動であっても微妙な印象
正当な理由としては、例えばしつこい荒らしを排除したい、など
ちなみにプロジェクトの内容的に実際正当そうなの?Summer498.icon
個別の判断は差し控えるけど、アク禁自体は可能でも、利用規約に引っ掛からないか?と考えてますnyarla.icon
個別の判断は差し控えるけどイイネSummer498.icon
どの Cosense でも同じだけど、Cosense を使ってる限りは利用規約を守る必要はある
と言うより、使ってる時点で規約に同意しているはずなので、そんなの知らない、は通らない
もっともある行為が規約違反かどうかは Helpfeel のチームが決めることなので、断言は出来ないけど
単に何もないページが表示されるだけだが、相手の技術知識次第では効果があると思われるNrem.icon